OA機器の普及により発生する文書、伝票、コンピュータアウトプット、コピー機による複写の増大、慣習化等 「カミ」 は今後も増加して行きます。
人口、企業の集中する都市では特に廃棄物の増大は著しく、一方で埋立て地の新設が困難で今後ますます 「埋立て」 という処理方法がむずかしくなるとみられています。
リサイクル法をはじめ、各種法律の整備、地方自治体の廃棄物処理条例の強化で古紙を焼却することはできなくなります。処分にあたっては、専門の業者が必要となってきます。
実施が予想される「事業系廃棄物の全面有料化」は各都市に波及しています。 これは廃棄物の処理に経費がかかるという将来の一大ムーブメントです。
処分したい機密書類がありましたらまず当社 “文書の番人” へご連絡ください。 必要なセット数の書類専用箱をお届けする手配をいたします。(10箱1セット) お申し込みのページ
フリーダイヤル 0120-814-072 フリーFAX 0120-814-052
完全密閉されたトラックで溶解処理センター(大手製紙会社)へ安全確実に運搬いたします。溶解処理センターでは封緘されたままの書類専用箱をトラックから直接パルパーへ入れて溶解処理し、新たな紙の原料とします。溶解処理後、お客様に溶解証明書を発行いたします。